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 献 堂 式

     神の家は活ける神の教会なり
       真理の柱 真理の基なり
 -テモテ前3:15-

これは、道央イエス之御霊教会の献堂式に賜った聖書の御言葉である。講壇に高く掲げた、

時は、昭和61年1月22日(水)午後1時から5時で、その後、愛餐会が行われた。

司式を為されたのは、2代監督、村井スワ先生で、85歳の御高齢であった。
また、牧師は遠く沖縄・九州や全国各地、また北海道の諸教会から24名の先生方が集って下さり、聖徒方も80名を超え、また来賓として工事関係者の太平住宅および三大建設からお祝いの言葉を戴いた。

当日は雪が静かに降って、新雪で蓋われていた。
このように大勢の先生方・聖徒方が、真冬の北海道に来られて、祝いかつ祈って下さったのだった。

また、洗礼式も教会の横に設けた洗礼式場で行われた。真冬の雪の中での洗礼式の水は冷たかったが、救われるべき霊魂が救われて大感謝であった。

続き話になるが、この年の6月に北海道大聖会が札幌で開かれた時には、献堂式には来れなかったけれど、この機会に是非行きたいと言われて、分っているだけでも24名の牧師と8名の聖徒方が、聖会の合間の時間に道央教会に来会され、それぞれ祝福を祈って行かれたのである。感謝この上ないことであった!ハレルヤ!

 献堂1
 
    献堂2

    献堂3   献堂4
        司式された監督村井スワ先生      講壇から感謝の言葉を述べる筆者  

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2014.11.25 / Top↑

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